ショータイム! 08

雨のコーヒーハウスでギタースキルを上げていたシュウ様。
急いで帰りますが、朝帰り。

秋の日曜日、8:07です。


マコトもジムで緑もやもやの『疲れ切った』状態。
ジムでシャワーを浴びなくていいから、家に帰りなさい。

帰って来たシュウ様は、ドーピングをして読書。

レイはテレビでした。

レイ 「お帰り、マコちゃん」
マコト「あぁ、ただいま」
レイ 「臭いから、さっさとシャワー浴びるか、ドーピングして」
マコト「あいよ」

マコト「……楸一郎様。お話があります」
シュウ「なんだ?」
マコト「オヤジがこの町に来ているようです」
シュウ「ほう」

シュウ様、ずぶぬれでして、水が滴っています。(;´Д`)

シュウ「オヤジが恋しいか?」
マコト「違います!」

マコト「レイ、何を見てんだ?」
レイ 「アクション・ワールド」

マコト「チャンネル、変えてもいい? 『クッキング・ケーブル』」
レイ 「いいよ。旨いもの作ってくれるんなら」

『料理』スキルの付いていないレイは、ゲージが出ません。

レイ 「北見の親父さん、来てるんだ? 椿も一緒でしょ?」
マコト。oO(地獄耳)

レイ。oO(さて、僕は新聞を片付けてこようか)

新聞リサイクルをするレイ。

カウンター掃除もするようです。

レイ「マコちゃんには、料理スキルを上げて貰わないといけないしね」

レイ 「また子守りの日々?」
シュウ「いや。それどころではない」

レイは『友達』作りに近くのジムへ。
まだ『疲れ切った』が消えていないので、トレーニングは出来ません。

叩き込んだばかりの北見の親父が早速登場!
西園寺家の執事であり、マコトの養父です。

ん? 親父さんだけ?

椿はジムの外にいました。到着したばかりなのかな。
楸一郎が若年ならば、椿は小学生だよなぁ、とこの年齢です。

『小学生椿』はカタログ保存していなくて、『幼児椿』を成長させたら微妙でした。
でも『若年椿』の小学生化は、もっと微妙だったのです。(;'∀')

ツバキ「北見さん。あそこにおられるのは、礼様ですか?」
北見爺「そのようです」

レイ 「ハーイ、椿。楸一郎に会いたくて来ちゃったの?」
ツバキ「はい。礼様」



お給料が出ました。
マコトが一番多いとは……。(;^ω^)

レイ 「あ、マコちゃん来たんだ? ほら、椿だよ」
マコト「あ、あぁ……」

マコト「オヤジぃ。なんで椿なんか連れて来てるんだよ」
北見爺「あぁ、マコトか」

北見爺「椿様が夜泣きをされるのでな」
マコト「そんな赤んぼ、連れてくんなよ! 
    楸一郎は椿の子守なんぞしている暇はねぇよ!」

マコトと椿を『兄妹』設定してしまったので、
北見の爺とマコトを、親子関係に出来ませでしたw

ツバキ「私、来ちゃいけなかったのかしら」

マコト「はーい。椿」
ツバキ「お兄ちゃま! お久しぶりです」
マコト「『お兄ちゃま』は、やめろ」

レイ 「北見。楸一郎は忙しいんだよ?」
北見爺「えぇ、お邪魔するつもりはございません。
    椿様は、楸一郎様のお姿を拝見出来れば、それで十分だそうです」

レイの身長を0にしているからなんですが、北見の爺より背が低いなんて……。

知り合いですから、せめて『友達』にしておきましょう。
レイの『魅力』スキルが上がりました。

無職の北見の爺に、仕事の話を振ったのは失敗のようですw

こっちは何をしてマイナスを出した?

ツバキ「お兄ちゃま、やっぱり椿の事、お嫌いなんですね」
マコト「……」

取りあえず『シャカ・ブラ』。

でも初対面の女性の方が大事です。
『友達』になるまで『シャカ・ブラ』しましょう。

ギグ時間前に、公園に行っておきます。
時間は余っているので、花拾い。

まだバナナが少し収穫出来たので、レイに採って貰います。

ドーピングしてこれなかったので、お腹が空いています。
マコトは、バスケットの料理の皿を取りました。

シュウ様は、ギグ前のドーピング。

マコト「やべ。時間ねぇかも」

レイは『チャンス』のギグ。
でもやはり時間前なので、女性に声を掛けますw

マコトのギグ、スタートです。

観客ゼロではありませんでした。((((oノ´3`)ノ

シュウ様も、ギグ会場へ。
あげている吹き出しのアイコンが違いますけど?

こちらの方、『MN8』の経営者さんでは?

3人ともギグだと、見に行く事も出来ませんね。

2人でも、見てくれる人がいるのは嬉しい。

おっ! ルビーさん(金髪)が来ました。

マルコス君も来たー!

ちょっとぉ!
ショーをやっている最中なんだから、ショーを見てよぉ! ヾ(。`Д´。)ノ彡☆

シュウ様もギグの時間となりました。


女性がいなくてなんか微妙な雰囲気ではありますが、4人の観客がいます。

レイちゃん! 敷地内とはいえ、外に出るな!!

すぐ移動させましたが、ちょっと遅刻です。

観客はいません。
いるのは経営者さんだけ。

って、この経営者さん、『ミックのマスターカラオケ』の経営者さんでしょ?
ここの経営者さんは『ロデオ・ゴーゴー』にいるし。

ギターを聞いていた方々が、建物内に移動してくれています。

おおー! 大入りだぁ!

マコトも頑張っているんですが……。

ついに誰も見てくれなくなりました。(-_-;)

新しい芸を始めましたよ?
見てくださいよ。


マコト「なんか空しいよな」

マコト「もういいよな? そろそろ時間だよな?」

マコト「はい、おしまい、おしまい」

マコト「素晴らしかったのか? まぁね、頑張ったもんな。
    でも誰も見てくれてないってのがね」


こちらは少人数なりにも、盛り上がっています。
見ていないのは、経営者さんだけだものね。

こちらはレイの『チャンス』のギグ。
マコトも見に来ています。
 
『チャンス』だからでしょうか。
盛り上がっています。

レイ「こうなると、はりきらざるを得ないよねぇ」

シュウ様のギグが終わりました。
素晴らしいショーでした。

昇進もしました!


終わったようです。

レイも昇進しました。

完ぺき、という事でいいのかな?

そしてチャンスの報酬にセレブポイントもあったので、レイはセレブとなりました。

先にギグを終えたマコトは見に来ていたのですが、
『酷いショーを見た』でした。あれれ?

シュウ様は帰ったかな? と思ったら、北見の爺に捕まったのか捕まえたのか。

シュウ「お前……」
北見爺「申し訳ありません。楸一郎様のお戻りが遅くなりそうでしたので」

レイ「あれ? マコちゃん来てたよね? 帰ったのかな?」

マコトは先に走って帰ります。
ドーピング無しでギグをして、その後レイのステージを見に行っているので、
ヘロヘロなんですよ。

レイ 「マコちゃん、待っててくれたっていいのに」
マコト「誰がお前なんか待つかよ」

レイ 「小学生はギグを見れないんだってね。残念だね」
マコト「椿の事か? どうでもいい」

シュウ様は、『ロデオ・ゴーゴー』にいた『MN8』の経営者さんと話をしましたが、
『MN8』のオーディションは受けられません。

持ち場に戻れよ!

レイ「やっとマコちゃんのレベルに追いついたよ」

ベッドメーキング中のマコト「ふん。またレイを抜いてやる」

レイ「しかし笑っちゃうね。僕が真っ先にセレブとはねぇ」

やっぱり笑うレイちゃん。

レイ 「マコちゃん、マコちゃん。僕になついていた方がいいよ?」
マコト「誰がお前なんかに」

帰って来てすぐにレイに話しかけるシュウ様。

よし来たー!

シュウ様の『魅力』スキルがレベル10になりました。

マコトは、外でトレーニング人形を使っていました。
ぶつけたね? ( *´艸`)
 
シュウ「祝いに、お前にやる」
レイ 「ってそれ、図書館からガメた『魅力スキル本第3巻』だろ?」
シュウ「あぁ。僕はもう要らないからな」

移ったー!!

シュウ様もセレブ化しました!!

では早速、シュウ様が『日和見主義』を購入します。

シュウ様には『耐性シム』を買っていないので、その分のポイントが残っていたのと、『魅力スキルを極める +5,750』をクリアした所なので、充分溜まっていました。

レイにも買ってあげたいんですが、ポイントが足りません。(;^ω^)





レベルはすっかりマコトに抜かれてしまって、
レイとシュウ様はドングリの背比べ状態です。




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世帯資金:§23,578- ――――――――――――――――――――――――――――――――――――
レイ  セレブスターレベル ★☆☆☆☆
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マジシャン:(6)イリュージョニスト
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スキル:スポーツ 4/魅力 9
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報酬:魅了/耐性シム/ ――――――――――――――――――――――――――――――――――――
マコト セレブスターレベル なし
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曲芸師:  (6)駆け出しのバランサー
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スキル:スポーツ 6/魅力 6/料理 3/武術 4/
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報酬:魅了/耐性シム/ ――――――――――――――――――――――――――――――――――――
シュウ セレブスターレベル ★☆☆☆☆
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シンガー: (6)ライジングスター
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スキル:魅力 10/ギター 4/
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報酬:魅了/日和見主義/
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