ショータイム! 07



夏の土曜日。朝6:38起床のシュウ様。
『炎の果実モカ』でドーピング。

シュウ「食事をしなくてすむのは助かる(小食+ド偏食設定)」

マコトとレイは、まだ起きません。

お皿は、昨日のマコトの夕食分です。


『魅力スキルでレベル8に達する +1,250』願望が出ています。
条件は達しているので、図書館に行きます。

なんでシュウ様が一番『友達』が多いのかなぁ。
『人間関係』に入る『知人』は、ステージのお客様なんですよね。
一番観客が多いから、です。マコトなんて悲惨ですよ。

『魅力』スキル本第3巻です。
一気に読み終えてしまえ。


マコトは起床後、板割りをやっていました。

『武術』スキルレベル4に上がりました。

ふと気づけば『責務』に『スポーツスキルを上げる』というのがありました。
板割りやってる場合じゃない! ジムに行こう! ジム!!

レイは朝食。
マコトには『きれい好き』を付けるべきだったとしみじみ思う。

マコトはジムでトレーニング。
筋トレの方がいいのかなぁ?

レイは自分も食事をしたので、マコトの皿は片付けました。
その後はテレビ鑑賞。

ポストを開けてくださいよ。
 
郵便は、シュウ様宛のラブレターが1通。

某Ka様より、オンラインギフトを頂きました。
いつもありがとうございます。m(__)m
でも出来れば、§200ではなく、もう一桁!!

シュウ様の『魅力』スキルがレベル8に上がって、願望クリア。

シュウ様の『魅力』スキルは、
現在の友達:14人/必要な友達の合計数:10人
現在の人間関係:34人/必要な人間関係の合計数:25人
となっています。
そのまま一気にレベル10まで行ってしまえ。

『魅力スキルを極める +5,750』出ますしね。

レイも図書館に行かせました。

レイ「楸一郎には負けてられないもんね」

『魅力的』特質持ちなんですから、シュウ様に抜かれるのは嫌でしょ?

レイの『魅力』スキルは現在レベル7です。
レベル8までは行けるだろうけれど、その先は『友達』が足りないです。

現在の友達:6人/必要な友達の合計数:6人
現在の人間関係:29人/必要な人間関係の合計数:15人
となっています。

マコトの『スポーツ』スキルがレベル4になりました。

某Ka様からのツアーリクエストが来ました!
こちら様へは是非ともマコトを行かせたいんですが、リクエストもそのままマコトですw

行ってこいやー!

駄目でした。(-_-;)

こちらから送ってみたんですが……。

同じですね。

で、これをやるとポーズ(一時停止)が解除出来なくなります。
動かないんです。(-_-;)

終了して起動して……の繰り返しをしましたが、やっぱりブッキング出来ないです。
悲しい。 ・゚・(。>Д<。)・゚・

取りあえず今回は諦めました。
『スポーツ』スキルを上げたおかげで、マコトが昇進しました!

曲芸師は、マコトの為のパフォーマンス職だったなぁ。
シュウ様はいまだ『スポーツ』スキルは付いていませんもんw

と、マコトに手が掛かっていた間放置のシュウ様。
読書はやめてネットサーフィンをしておりました。(-_-;)

しかも読んでいた『魅力』スキル本第3巻は、所持品に入ってしまっています。
(やったね、と思うプレイヤー)

レイの『魅力』スキルがレベル8に上がりました。

レイ「ふふふ。楸一郎に追いついたでしょ」

残念!
シュウ様は、レベル9に上がりましたよ。

『友達』数が足りないレイは、これ以上は無理。
そろそろギグの時間でもあります。

レイ「何故『魅力的』特質持ちの僕が、『魅力』スキルで
   『気難しい』楸一郎に追いつけないのかねぇ」

マコトはジムで歌を歌っていました。(-_-;)
そうね。『疲れ切った』ので、トレーニングはやめちゃったのよね。

運動が出来ないなら、せめて『友達』作りをしてください。

レイはギグの場所(公園)へ。

まだ時間があるので、『友達』作り。
『魅力』スキルがレベル8ともなれば、だいぶ楽です。

マコトはやっと、『魅力』スキルレベル5です。

シュウ様は、ドーピングをしてから……。
 
カウンター掃除をしました。

シュウ「汚したまま放置していると、コンラートがうるさいからな」

それからギグ会場へ行きます。

レイ「なんで? なんで経営者が背景セットに加わってんの?」

『笑いのセンスあり』特質って、こんな風にどうでもいい事に笑うんでしょうか。
スタート直後も、シュウ様を笑ってましたし。

やっと移動してくれたので、スタートします。

レイ「写真撮っていいよ」

コーヒーハウスに移動したシュウ様は、経営者とお喋り?
と思ったら、キャッチボールを誘っていました。(-_-;)。

『シャカ・ブラ』に変更します。



レイは頑張っていますが……。

観客が一人もいないんです!

あんまりなので、マコトを向かわせました。


せめてマコトだけでも、応援してあげてね。

箱のパフォーマンスをやるなら、たった一人の観客のマコトになるのかと思っていたら、
別の人でした。
わざわざ来てくれたのかな?

うまく行くといいな。


剣を差したら、箱がガタガタ揺れました!

レイ「駄目じゃね? これ、ヤバくね?」

慌てて剣を抜きます。

失敗ですね、これは。

怒ってるし。(-_-;)

『恥ずかしい』ムードが出ちゃいましたw

シュウ様の舞台が始まるところなんですが……。

舞台から降りてくれない御婦人に腹を立てるシュウ様。

MCもやるんですか!

歌の前に喉を潤します。

え? なに? もう終わり?
まだ歌ってないよ?

って、違いましたね。
レイの分でした。(;'∀')

観客はついに、マコト1人でしたよ。

『謎の箱トリック』の時にお手伝いをしてくれた女性がいました。

慌てて駆けより、ご挨拶。
ほら、『知人(赤)』ですし。

『上手な仲直り』をしてみますが……。

『上手な仲直り』では駄目なのかなぁ。
あとはとにかく、『シャカ・ブラ』連発行きましょう。

シュウ様熱唱中。

マコトは『友達』作り。

シュウ様は人を集めるなぁ。

レイはスケートですか。

5人は確実に、ショーを見ていてくれています。

ありゃ? この子はレイの親友のベッキーちゃんですね。

ここをたまり場にしているのかな? ノリノリです。

レイ「僕って、バッとしないよねぇ」

自宅でドーピングのレイちゃん。

マコトは公園でかき氷でした。
時間があるなら、コーヒーハウスに行かせたいんですが、もう終わっちゃうね。
 
シュウ様のステージが終わりました。

そ、そっけない!
もう一言欲しいよ。ヽ(TдT)ノ

シュウ様の『友達』人数は十分なんですが、観客とは仲良くしておきましょう。

レイはテレビ鑑賞。
テレビ好きだね、君は。

トレーニングして下さい。
ジムはご近所ですしね。

やっと帰って来たマコトは、ドーピング。

その後、ジムに移動して、レイと並んでトレーニング。

マコト「ださっ!」
レイ 「そう言うなよぉ」

レイの『スポーツ』スキルは、やっと3になった所です。

シュウ様は『スポーツ』スキルは後回しでいいから、
『ギター』スキルを上げましょうか。

シュウ様の『ギター』スキルがレベル3に上がりました。
この程度では、まだ弾き方がしょぼいです。

レイは『スポーツ』スキルレベル4になった所で、『疲れ切った』ようです。

マコトの『スポーツ』スキルがレベル6となりました。

レイ「かーえろ、帰ろ。お家に帰ろう」
 
ヘロヘロのレイちゃんは、ドーピング。

レイとマコトに『耐性シム』を付けました。
この二人は花摘みをするからですが、レイはただいま絶賛花粉アレルギー中です。

マコトが昇進したんですが、昇進アナウンスが撮れませんでした。
って、『駆け出しバランサー』って、レベル6ですか?

 レイ「楸一郎、どうしたのかねぇ。帰ってこないよ」

まだコーヒーハウスにいました。
経営者さんが出勤して来ちゃってますよ。




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世帯資金:§13,964- ――――――――――――――――――――――――――――――――――――
レイ
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マジシャン:(5)鮮やかな手先の達人
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スキル:スポーツ 4/魅力 8
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報酬:魅了/耐性シム/ ――――――――――――――――――――――――――――――――――――
マコト
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曲芸師:  (5)早技の名手 → (6)駆け出しのバランサー
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スキル:スポーツ 6/魅力 5/料理 3/武術 4
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報酬:魅了/耐性シム/ ――――――――――――――――――――――――――――――――――――
シュウ
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シンガー: (5)地元のスター
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スキル:魅力 9/ギター 4
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報酬:魅了/ ――――――――――――――――――――――――――――――――――――